酔拳とは 酔拳の歴史 基本ルール 応用篇 ダウンロード


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◆(勝敗)
このゲームは基本的に、みんなでひとつの目標を達成するとキモチイイ、というコンセプトでやればよいが、もちろん「酔」の字にいたった時点で、各自がどれだけ飲んだかを集計してもよい。

◆(団体戦)

複数の酔拳用紙を用意してテーブルごとにチームにわかれ、どこが一番早く「酔」の字にいたるかを競うのもあり。

◆(ぷちルール)
二十二、三十二など、下一桁が「二」のマスにハンコを押す人は、また飲んで次のマスもハンコを押さねばならない。というルールを追加する。

◆(ビンゴルール)
たて、よこ、ナナメのどこかで五つハンコがそろった人は、その列が終わるまで休息。

◆(ジャン酔拳・上級者用)
全員でじゃんけんをし、一番勝った人が飲み、ハンコを押す。
ただし、グーで勝ったら1杯、チョキで勝ったら2杯、パーで勝ったら5杯飲む。

◆(瓦落多ルール・上級者用)
一人につき1〜3杯飲んでいき、最後の「酔」の字にハンコを押した人が負け。

ライン